従業員50人以下の会社の社長へ/滋賀・京都・オンライン対応
その決断を、
ひとりでしなくていい。
答えを渡すコンサルタントではなく、
一緒に考え、悩み、決めるまで隣にいる。
社長の「社外の右腕」です。
初回相談30分は無料/オンライン対応/無理な営業はしません
WHY PARTNERS?
経営する側と、
支援する側。
両方を知っています。
- 01
金融の現場
信用金庫で融資と事業所渉外を経験。金融機関が何を見て、どう判断するかを理解しています。
- 02
25年間の会社経営
製造販売会社を起業し、資金繰り、人材、営業に悩みながら経営。きれいごとではない現実を知っています。
- 03
支援の仕組みをつくった経験
公益財団法人滋賀県産業支援プラザで創業支援拠点を提案し、初代インキュベーションマネージャーとして立ち上げ・運営しました。
- 04
提案から実行まで
資料を置いて帰るのではなく、考えを言葉にし、周囲を巻き込み、動き出すところまで伴走します。
いま、どちらの段階にいらっしゃいますか
「これから始める・軌道に乗せる」段階と、「続けてきた会社の決断を支える」段階では、 必要な支援がまったく違います。ご状況に近いほうをご覧ください。
小さな会社の経営基盤室
商売は始めた。けれど、この価格で利益が残るのか、3か月後の資金は足りるのか—— 経営の土台がまだ固まっていない方へ。
- 個人事業主・フリーランス・小規模法人
- 売上・利益・資金・顧客を整理する
- 自分で数字を見て決められるように
社長の参謀室
設備投資、採用、撤退、金融機関との交渉—— 社内では相談できない決断を、ひとりで抱えている方へ。
- 従業員50人以下の会社の社長
- 答えを渡すのではなく、一緒に考える
- 決めるまで、そして動き出すまで隣にいる
どちらか判断がつかない場合も、まずはご相談ください。
お客様の事業を一緒に立ち上げる協働プロジェクトも行っています。
コンサルティング業界は今、「戦略」から「実行」へと大きくシフトしています。でも、私が日々向き合っているのは、業界トレンドなんて言葉では片付けられない、経営者のリアルな「孤独」です。
小規模企業の社長が抱える悩みは、最初はとても「抽象的」です。 AIに聞いても答えは出ないし、大手のコンサルタントに頼めば立派な資料は出てくるけれど、「で、誰がやるの?」となってしまう。
だからこそ、当社は小規模企業に特化した「社長の右腕」にこだわります。
社長の頭の中にあるモヤモヤ(抽象)を言語化し、やるべきことを決め、現場に入り、社長と一緒に動かす(具体)。 きれいな提案書を置いて帰るのではなく、隣で一緒に汗をかくこと。それが、私の考える「実効性」のある支援です。
私たちは、経営者の身近にいて、実現可能な提案を行い、貴社の未来を共に創るために「伴走」します。

